クンニが下手な男は「この男、マジ下手!」と思われています。

『相手への思いやり』

クンニは⼥性の⼀番⼤切なところ、
すなわち⼥性器を⼝で愛撫する⾏為です。

そこには相⼿の⼥性をいかに気持ちよくさせるか
ということに尽きます。

ただ単に舐めればいいというだけではないのです。

愛情を込めて相手本位でするものなのです。

早く挿入したいがために、
自分本位でちょっとやって「はい終わり」
このような気持ちではいけません。

クンニリングスは、
「相⼿の⼥性をイカせてあげたい」
といった愛情のバロメーターでもあるからです。

クンニリングスがうまいオトコは心を込めて愛撫します。

そこには相手へのいたわりも必要です。

時間をかけてじっくりと相手の様子、
例えば表情や喘ぎ声の出し方やカラダの動かし方
といったいろんな状況にアンテナを張り巡らせてクンニするのです。

一方、クンニが下手なオトコは形だけのクンニをして
時間も短いし、単調にただ舐めたり吸ったりといった
⾏為を⾃分のペースでするので、
⼥性はまったく気持ちよさを感じないのです。

クンニしているときの相手の⼥性の表情⾒ながら
ホントに感じているのかどうなのかを
感じ取れること、それがクンニの上手い男と
下手な男の分かれ目なのです。

『時間のかけかた』

クンニのうまい下⼿は、
”その⾏為にどこまで時間をかけるか”
という点に違いがあります。

クンニのうまい男はその⾏為にじっくり時間をかけます。

一般的にクンニで⼥性をイカせるまでには
ある程度時間が必要となってきます。

徐々に快感が高まっていくものなのです。

だからクンニでオーガズムに達するのは
それなりの時間がかかるのです。

クンニのうまい男は、
クリトリスを舐めるだけでなく、
膣口も舐めたり吸ったりするのはもちろん、
その周辺部の大陰唇や小陰唇まで愛撫するのです。

急がず時間をかけてじっくりと愛撫します。

でもクンニの下手なオトコは、
早く挿入しようと思って適当にクンニを済ませるので
大抵クンニの時間も短いものです。

ちょっとアソコを舐めておしまい。

これでは⼥性もあきれてしまいます。

『舌の使い方』

クンニは舌を使って相手を気持ちよくするものです。

だからどれだけ舌をうまく使うかが勝負の分かれ目です。

クリトリスをただ舐める、膣口をただ舐める、
これだけだったら誰でもできます。

ですが、クンニが上手い男は舌の使い方が違います。

舌を使って⼥性をオーガズムに導きます。

『リズムクンニという方法』:舌使いを変えないでイカせるやり方

クンニでだんだんと気持ちよくなってくると、
⼥性はイキそうになっていきます。

イキそうになってきたら舌の動きを強く早くして、
一定のリズムで⼩刻みにクリトリスを刺激する
ことで⼥性はイキやすくなります。

でも、舌使いを頻繁に変えられたり、
動きがスローになったり、クリトリス以外の所を
刺激されると、せっかくの積み重ねてきた快感が
台無しになってしまいます。

舌の運動を続けると、疲れてくる
のはわかりますが、イキそうなときに
⾆使いを変えられると⼥性はガッカリしてしまいます。

ですので、常日頃から舌先を動かすトレーニングを
しておいた方がいいのは確かなことです。


試してみてください!⼥性が必ずあなたの虜になりますから…

“アダルト総合研究所 クンニテクニック“を伝授