※『マン筋ストレート舐め』

⼥性のマン筋を上下往復舐めします。

クリトリス表面からスタートしてアナルの⼿前まで往復します。

でも舌は膣内に侵入はさせません。

あくまでも表⾯を⾏き来させるにとどめましょう。

陰唇にも性感帯があるので、それでも十分効果的です。

⼼理的にも
「我慢できない。早くクリトリスを舐めてほしい…」
となってしまいますので焦らし効果もあります。

ですが、それでも許してあげません。

この動きをしつこく繰り返してみてください。

そのうち彼⼥があなたの頭を押さえつけて
クリに固定しようとしてくるはずです。

焦れているんです。

でも全く舐めない焦らしよりは、皮に小刻みな快感を
与えながらの焦らしになるので
クリトリスへの高まりは大きいはずです。

溢れ出てくる愛液を舐めすくい取りながら、
とにかく優しく、圧はかけないようにします。

指も使いつつ乳⾸をいじることで
さらに⼥性は深い快感を味わい、愛液を分泌します。

※『大陰唇&小陰唇責め』

『大陰唇(だいいんしん)』
『小陰唇(しょういんしん)』とは
クリトリス(陰核)を中心に、その周囲の部分のことを言います。

俗にその⾒た目から”びらびら”と呼ばれているのが
⼩陰唇で外側の少し盛り上がった肉付きの部分が大陰唇です。

クンニリングスをする際にあまり関係ない
ようにも思えますが、実は⼥性をクンニで
イカせる上でとっても重要な部分です。
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※⼥性がゾクゾクする『⼤陰唇』クンニリングス

舐めるときは⾆の⼒を抜いて、優しく下から上へ
なぞるように舐めると、⼥性にはゾクリとした
なんとも⾔えない快感が⾛ります。

大陰唇は陰毛が生えている部分ですが、
舌先で根元をくすぐるようにするのも
また違った快感が⽣まれますので⼥性は堪りません。

イキたいのにイケないもどかしさに
⼥性の興奮は⾼まっていきます。

※『小陰唇』は溢れた愛液を優しく塗り込みながら…

小陰唇は非常にデリケートです。

濡らさずに擦ると摩擦で痛くなってしまいますので
気を付けてあげて下さい。

『大陰唇』をクンニした後だと、
唾液と愛液でしっかり濡れていると思います。

愛液を絡めて舌で塗るように小陰唇を優しく舐めてあげます。

ココもイク程の快感はありませんがイキそうで
イケない、むず痒く焦れったい快感を生み出します。

そうして⼥性を気持ちよく、
⾼めていってあげるとより感じやすくなります。

すぐにクリトリスでイカせようとするのではなく、
こういった小陰唇などをじっくりと焦らすように攻めることも大事です。

クンニテクニック以前に…

※⾒た目の感想は絶対NG×

気にしている⼥性がたくさんいるからです。

触る、舐めるとなると思わず口に出してしまいがち
なのは⾒た目の話です。

特に『小陰唇』はそのびらびらとした部分が目に
つきやすく、また⼈それぞれに⼤きさや形も異なってきます。

そしてそれを⼤変気にしている⼥性も世の中には多数居るのです。

しかしこれは本当に”⾒た目”だけの話であって、
どんな形や⾊や⼤きさでもみんな同じ⼥性器
であることに変わりはありません。

⼥性は⼼も体もデリケートです。

男性が全てを受け入れてくれると信じて
身を委ねているのですから、
男性も信頼を損なうような言動には注意しなければなりません。

※⼥性の⼼にも快感を与える舐め方

クリトリスや膣口は確かに1番感じやすく、
愛撫をすれば反応も早いのでついつい
そこばかり重点的に攻めてしまうものです。

また男性としては挿⼊することで気持ち良くなれる
わけですから、本能的に早く挿入に持ち込みたくなってしまいます。

⼥性としても、男性器を挿入されると、
もちろんそれはそれで気持ち良いことにかわりはない
のですが、⼊念な愛撫なしの挿⼊はやはり嬉しくはありません。

それはやはり愛撫が物足りないと

『愛されていない』

『気持ちがない』

などと、あらぬ不安を抱えてしまうからです。

しかし『⼤陰唇』や『⼩陰唇』を丹念に愛撫することで、
⼤事にされていると実感すれば⼥性はより⼀段と感度が増すのです。

⼥性は感じにくいとよく⾔われますが、
これは⼊念な愛撫で心と体の両方が満たされていない
場合なのかもしれません。


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